洗車の時間短縮ときれいを両立!カーシャンプー「リピカ」を使うメリット

リピカのボトル

ふとこんな時に「手洗い洗車も大変だな~」と思ったことはありませんか?

  • 夏の暑い日に汗だくになりながら洗うとき。
  • 冬の寒い日にバケツに入れた凍えそうな水で洗うとき。
  • ボディのワックスがけに時間がかかるとき。

手洗い洗車は丁寧にやれば綺麗に仕上がるぶん、時間がかかって本当に大変ですよね。

エジサモ

たまには楽に洗車したい。でも手は抜きたくない。

大事なクルマなのでこういう葛藤ってよくあると思うんです。

しかし、カーシャンプーを変えるだけで洗車にかける時間を半分にできるとしたらどうでしょうか。

カーシャンプー「リピカ」は汚れ落とし・コーティング・撥水を1度にできるため、洗車の時間短縮ができる上に綺麗になります。

そんな、便利すぎるカーシャンプー「リピカ」を紹介します。

リピカのメリット

スプレータイプなのでバケツの水で泡立て不要。

洗車前の準備はバケツに少し水を入れるだけで完了です。

この水はボディの水が少なくなった時につけるためのものです。

一般的なカーシャンプーは、バケツに水を入れて泡立て、泡立った水をスポンジにつけて洗いますよね。

リピカの場合は片手にリピカボトルを持って・片手にスポンジを持って洗うのが基本スタイル。

スポンジにスプレーしながら面の半分づつ洗い、水を含ませたいときだけバケツの水を使います。

必要な分だけスプレーしながら使えますから、シャンプーの量が調整もしやすいのも魅力です。

洗ったところにボタボタと泡がこぼれて「ああもう」となることもありません。

撥水効果は洗うとすぐに分かる。

リピカで洗う前

リピカで洗った後

左半分をリピカで洗って水を流した後の様子です。

ご覧のとおり、洗った面とまだ洗っていない面では、明らかな違いがあります。

スポンジを滑らせた瞬間からすぐに効果が出ますし、シミのようについていた水滴も、他の水滴を巻き込んでボディにそって流れ落ちるように滑りが良くなります。

ボディだけでなくフロントガラスに当たる雨も流れやすくなるため、視界も良くなります。

また、洗車したあとも汚れがつきにくいので、洗車翌日に雨が降っても落ち込まなくて大丈夫。

ワックス不要の輝き。

一般的なカーシャンプは汚れを落とすだけですが、リピカは「コーティング効果」があります。

洗車後のボディはつるつるした仕上がりになり、光が当たると輝きが増します。

ワックスをかけることなく、洗車の時間だけで仕上がるのは感動モノですね。

良くも悪くも、洗車中に虫がよく寄ってくるのは困りどころです(笑)

リピカで洗うコツ

コーティング性能の高さゆえに流さず放っておくと「跡になりやすい」ので、洗った後はしっかり水で流し、なるべく早く拭き取るのがコツです。

1度に全部洗ってしまうようなやり方には向いていません。

後ろ : 上半分、下半分

横 : フロントドア、リアドア

前 : フロントガラス、ボンネット、バンパー

屋根 : 左側、右側

というように、ドア1枚分くらいの面積ごとに洗うのをオススメします。

おわりに

  • 洗車前の準備時間が減る。
  • 撥水にかける時間もいらない。
  • ワックスがけの時間もいらない。

洗車時間の短縮と仕上がりの良さを両立したカーシャンプー「リピカ」で1度洗車してみてはいかがでしょうか。きっとその便利さにおどろくはず。

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